Results 検索結果

カテゴリー

歴史散策&街歩き

イベント実施月

-

キーワード

-

71件中1~30件表示

NEW
一般参加可

公開イベント/歴史散策&街歩き

流人道中記(日光街道)ウォーキング【第16回】日光杉並木へ(2022年11月)

日光道中は、日光東照宮の成り立ちとともに、五街道の一つとして整備され、寛永13年(1636)江戸日本橋~下野国日光鉢石(はついし)間に開通しました。江戸から日光までの約36里(143km)、21宿を結ぶこの街道は、日光東照宮への参詣の道としての賑わいに加え、参勤交代の大名の通行も多かったといいます。 浅田次郎・著『流人道中記』はまさにこの道中を旅する二人の男の物語。昨年、読売新聞朝刊に連載されて大反響を呼び、今年単行本として刊行されました。 「流人道中記ウォーキング」では、江戸から日光東照宮までを全17回のコースに仕立て、歴史案内人の青柳祐馬または佐久間雅一が小説の舞台をご案内します。 新聞連載時に好評だった宇野信哉氏の趣ある挿絵をあしらった「スタンプ帳」をご用意し、各回のゴール後に、スタンプならぬ、毎回異なる挿絵が描かれた「シール」をお渡しします。物語の中で特に印象的な挿絵を選んだ「流人道中記ウォーキング」ならではのシールを集めながら、作品の世界を旅する気分をお楽しみください。 リピーターの方が多い人気イベントですが、今回からのご参加や、この回だけのご参加も勿論大歓迎。ぜひ、一緒に日光東照宮までの道のりを楽しみましょう! (スタンプ帳イメージ) 【第16回】日光杉並木へ 大沢宿の近くには、三代将軍徳川家光が造営した「大沢御殿」があったと言われ、家光の日光社参の際に、装束を改める「衣帯所」として使われていました。 今市宿は日光例幣使街道と会津西街道が交わる交通の要衝として栄えました。毎年、徳川家康の命日に朝廷から派遣される例幣使一行は中山道倉賀野宿から日光例幣使街道に入り、今市で日光街道に合流しました。 【予定コース】 (集合)JR宇都宮駅=(タクシー/※分乗)=大沢の古杉…日光杉並木…水無の一里塚…七本桜の一里塚…追分地蔵…今市宿…JR今市駅(解散) ※タクシー分乗代金は現地にて別途支払(2,000円程度を予定) 【食事:あり】 【解散:JR「今市駅」/16:30頃を予定】 【歩行距離:約9km】 ※状況により一部変更となる場合がございます 日光杉並木 追分地蔵 (c)栃ナビ! ★流人道中記とは★ 時は万延元年(1860)夏、桜田門外の変が起きて間もない 頃。姦通の罪を犯した旗本の青山玄蕃(35)は、蝦夷・松前 藩への「預」が決まった。押送を命じられたのは、まだ19歳 と若い南町奉行所見習与力の石川乙次郎。物語は、二人が 江戸から奥州街道を北上し、蝦夷地へと向かう旅を描く。 ★流人道中記ウォーキング(2022年10月以降開催分)★ ■流人道中記ウォーキング【第15回】徳次郎宿へ(2022年10月) 2022年10月1日(土)JR宇都宮駅集合 ■第16回:日光杉並木へ 2022年11月5日(土)JR宇都宮駅集合 ■第17回:日光東照宮へ 2022年12月3日(土)・12月4日(日) ※1泊2日のバスツアーを予定 ※2022年9月上旬に詳細を発表予定   ※都合により変更する場合がございます。

日時・時間

2022年11月5日(土)10:00-16:30頃

参加費

◎OPクレジットカード会員さま

特別価格:5,500円

◎OPクレジット以外のお客さま

一般価格:6,300円

※昼食付、ガイドレシーパー貸出あり

※タクシー分乗代金は、現地にて別途お支払い頂きます(2,000円程度を予定)

NEW
一般参加可

公開イベント/歴史散策&街歩き

流人道中記(日光街道)ウォーキング【第15回】徳次郎宿へ(2022年10月)

日光道中は、日光東照宮の成り立ちとともに、五街道の一つとして整備され、寛永13年(1636)江戸日本橋~下野国日光鉢石(はついし)間に開通しました。江戸から日光までの約36里(143km)、21宿を結ぶこの街道は、日光東照宮への参詣の道としての賑わいに加え、参勤交代の大名の通行も多かったといいます。 浅田次郎・著『流人道中記』はまさにこの道中を旅する二人の男の物語。昨年、読売新聞朝刊に連載されて大反響を呼び、今年単行本として刊行されました。 「流人道中記ウォーキング」では、江戸から日光東照宮までを全17回のコースに仕立て、歴史案内人の青柳祐馬または佐久間雅一が小説の舞台をご案内します。 新聞連載時に好評だった宇野信哉氏の趣ある挿絵をあしらった「スタンプ帳」をご用意し、各回のゴール後に、スタンプならぬ、毎回異なる挿絵が描かれた「シール」をお渡しします。物語の中で特に印象的な挿絵を選んだ「流人道中記ウォーキング」ならではのシールを集めながら、作品の世界を旅する気分をお楽しみください。 リピーターの方が多い人気イベントですが、今回からのご参加や、この回だけのご参加も勿論大歓迎。ぜひ、一緒に日光東照宮までの道のりを楽しみましょう! (スタンプ帳イメージ) 【第15回】徳次郎宿へ 嘉永六年(1853)幕命により、二宮尊徳が徳次郎を含む日光神領八十九カ村の復興に尽力しました。街道沿いには尊徳ゆかりの石那田堰などがあり、当地と二宮尊徳との深い関わりを感じることできます。 大沢宿は元和三年(1617)、家康の日光遷座に伴い宿駅となり、付近には松平信綱が寛永二年(1625)から20年かけて杉並木を植栽したことを顕彰する「並木寄進碑」が設置されています。 【予定コース】 (集合)JR宇都宮駅=(タクシー/※分乗)=中徳次郎宿…上徳次郎宿…智賀都神社…石那田の一里塚…金勢様…杉並木寄進碑…大沢宿=(タクシー/※分乗)=JR宇都宮駅(解散) ※タクシー分乗代金は現地にて別途支払(4,000円程度を予定) 【食事:あり】 【解散:JR「宇都宮駅」/16:30頃を予定】 【歩行距離:約10km】 ※状況により一部変更となる場合がございます 並木寄進碑 石那田の一里塚 ★流人道中記とは★ 時は万延元年(1860)夏、桜田門外の変が起きて間もない 頃。姦通の罪を犯した旗本の青山玄蕃(35)は、蝦夷・松前 藩への「預」が決まった。押送を命じられたのは、まだ19歳 と若い南町奉行所見習与力の石川乙次郎。物語は、二人が 江戸から奥州街道を北上し、蝦夷地へと向かう旅を描く。 ★流人道中記ウォーキング(2022年10月以降開催分)★ ■第15回:徳次郎宿へ 2022年10月1日(土)JR宇都宮駅集合 ■流人道中記ウォーキング【第16回】日光杉並木へ(2022年11月) 2022年11月5日(土)JR宇都宮駅集合 ■第17回:日光東照宮へ 2022年12月3日(土)・12月4日(日) ※1泊2日のバスツアーを予定 ※2022年9月上旬に詳細を発表予定   ※都合により変更する場合がございます。

日時・時間

2022年10月1日(土)10:00-16:30頃

参加費

◎OPクレジットカード会員さま

特別価格:5,500円

◎OPクレジット以外のお客さま

一般価格:6,300円

※昼食付、ガイドレシーパー貸出あり

※タクシー分乗代金は、現地にて別途お支払い頂きます(4,000円程度を予定)

 

一般参加可
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き

流人道中記ウォーキング【第11回】小金井宿へ(2022年4月)

日光道中は、日光東照宮の成り立ちとともに、五街道の一つとして整備され、寛永13年(1636)江戸日本橋~下野国日光鉢石(はついし)間に開通しました。江戸から日光までの約36里(143km)、21宿を結ぶこの街道は、日光東照宮への参詣の道としての賑わいに加え、参勤交代の大名の通行も多かったといいます。 浅田次郎・著『流人道中記』はまさにこの道中を旅する二人の男の物語。昨年、読売新聞朝刊に連載されて大反響を呼び、今年単行本として刊行されました。 「流人道中記ウォーキング」では、江戸から日光東照宮までの全17回のコースに仕立て、歴史案内人の佐久間雅一・青柳祐馬・中島令子が小説の舞台をご案内します。 新聞連載時に好評だった宇野信哉氏の趣ある挿絵をあしらった「スタンプ帳」をご用意し、各回のゴール後に、スタンプならぬ、毎回異なる挿絵が描かれた「シール」をお渡しします。物語の中で特に印象的な挿絵を選んだ「流人道中記ウォーキング」ならではのシールを集めながら、作品の世界を旅する気分をお楽しみください。 (スタンプ帳イメージ) 【第11回】小金井宿へ 日本橋から数えて13番目の宿場町・新田宿は日光街道の中で最も小さな宿場町でしたが、日光山、赤城山、太平山の眺望が最も良いと言われました。 新田宿から小金井宿までは二十九町(約2.7km)と近く、その途中に国指定史跡「小金井一里塚」は両塚を残しており、往時の街道の風情を今に伝えています。 小金井宿は江戸時代以前からの古い宿場町で、15~16世紀には宿場が形成され、鎌倉街道中道(なかつみち)の「金井宿」と呼ばれていました。 【予定コース】 (集合)JR小山駅…小山宿…興法寺…喜沢追分…喜沢の一里塚…新田宿…小金井の一里塚跡…小金井宿…JR自治医大駅(解散) 【食事:あり】 【解散:JR宇都宮線「自治医大駅」/15:30頃を予定】 【歩行距離:約11.5km】 ※状況により一部変更となる場合がございます (興法寺) (小金井一里塚(C)下野市観光協会事務局) ★流人道中記とは★ 時は万延元年(1860)夏、桜田門外の変が起きて間もない 頃。姦通の罪を犯した旗本の青山玄蕃(35)は、蝦夷・松前 藩への「預」が決まった。押送を命じられたのは、まだ19歳 と若い南町奉行所見習与力の石川乙次郎。物語は、二人が 江戸から奥州街道を北上し、蝦夷地へと向かう旅を描く。 ★流人道中記ウォーキング(2022年3月以降開催分)★ ■第10回:間々田宿へ 3月5日(土):JR間々田駅集合 ■第11回:小金井宿へ 4月2日(土):JR小山駅集合 ■第12回:石橋宿へ 5月7日(土):JR自治医大駅集合 ■第13回:奥州道中追分へ 6月4日(土):JR雀宮駅集合 ■第14回:宇都宮宿へ 7月2日(土):東武宇都宮駅集合 (今後の予定) ■第15回:徳次郎宿へ 10月1日(土) ■第16回:日光杉並木へ 11月5日(土) ■第17回:日光東照宮へ 12月3日(土)-12月4日(日) ※1泊2日でのバスツアーを予定 ※一部変更する場合があります。 <流人道中記のご案内動画>  

日時・時間

2022年4月2日(土)10:00-15:30頃

参加費

◎OPクレジットカード会員さま

特別価格:5,500円

◎OPクレジット以外のお客さま

一般価格:6,300円

※昼食付、ガイドレシーパー貸出あり

一般参加可
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き

流人道中記ウォーキング【第14回】宇都宮宿へ(2022年7月)

日光道中は、日光東照宮の成り立ちとともに、五街道の一つとして整備され、寛永13年(1636)江戸日本橋~下野国日光鉢石(はついし)間に開通しました。江戸から日光までの約36里(143km)、21宿を結ぶこの街道は、日光東照宮への参詣の道としての賑わいに加え、参勤交代の大名の通行も多かったといいます。 浅田次郎・著『流人道中記』はまさにこの道中を旅する二人の男の物語。昨年、読売新聞朝刊に連載されて大反響を呼び、今年単行本として刊行されました。 「流人道中記ウォーキング」では、江戸から日光東照宮までの全17回のコースに仕立て、歴史案内人の佐久間雅一・青柳祐馬・中島令子が小説の舞台をご案内します。 新聞連載時に好評だった宇野信哉氏の趣ある挿絵をあしらった「スタンプ帳」をご用意し、各回のゴール後に、スタンプならぬ、毎回異なる挿絵が描かれた「シール」をお渡しします。物語の中で特に印象的な挿絵を選んだ「流人道中記ウォーキング」ならではのシールを集めながら、作品の世界を旅する気分をお楽しみください。 (スタンプ帳イメージ) 【第14回】宇都宮宿へ 宇都宮宿・奥州街道の追分から日光方面へ進むと現れる桂林寺は、蒲生君平や戊辰戦争で戦死した宇都宮藩士の墓があります。本堂は官軍の官舎となりましたが、会津藩の襲撃を受け焼失してしまいました。 徳次郎宿は下、中、上の三宿で一宿とし、各宿で問屋業務を行っていました。月のうち上十日が中徳次郎宿、中十日は上徳次郎宿、下十日は下徳次郎宿が勤めました。 【予定コース】 (集合)東武宇都宮駅…宇都宮宿…琴平神社…桂林寺…鍵の手…宝の木…高尾神社…上戸祭の一里塚…高谷林の一里塚…下徳次郎=タクシー(分乗※)=JR宇都宮駅(解散) ※タクシー分乗代金は現地にて別途支払(2,000円程度を予定) 【食事:あり】 【解散:JR「宇都宮駅」/15:30頃を予定】 【歩行距離:約10km】 ※状況により一部変更となる場合がございます (琴平神社) (桂林寺) ★流人道中記とは★ 時は万延元年(1860)夏、桜田門外の変が起きて間もない 頃。姦通の罪を犯した旗本の青山玄蕃(35)は、蝦夷・松前 藩への「預」が決まった。押送を命じられたのは、まだ19歳 と若い南町奉行所見習与力の石川乙次郎。物語は、二人が 江戸から奥州街道を北上し、蝦夷地へと向かう旅を描く。 ★流人道中記ウォーキング(2022年3月以降開催分)★ ■第10回:間々田宿へ 3月5日(土):JR間々田駅集合 ■第11回:小金井宿へ 4月2日(土):JR小山駅集合 ■第12回:石橋宿へ 5月7日(土):JR自治医大駅集合 ■第13回:奥州道中追分へ 6月4日(土):JR雀宮駅集合 ■第14回:宇都宮宿へ 7月2日(土):東武宇都宮駅集合 (今後の予定) ■第15回:徳次郎宿へ 10月1日(土) ■第16回:日光杉並木へ 11月5日(土) ■第17回:日光東照宮へ 12月3日(土)-12月4日(日) ※1泊2日でのバスツアーを予定 ※一部変更する場合があります。 <流人道中記のご案内動画>  

日時・時間

2022年7月2日(土)10:00-15:30頃

参加費

◎OPクレジットカード会員さま

特別価格:5,500円

◎OPクレジット以外のお客さま

一般価格:6,300円

※昼食付、ガイドレシーパー貸出あり

※タクシー分乗代金は、現地にて別途お支払い頂きます(2,000円程度を予定)

一般参加可
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き

流人道中記ウォーキング【第13回】奥州道中追分へ(2022年6月)

日光道中は、日光東照宮の成り立ちとともに、五街道の一つとして整備され、寛永13年(1636)江戸日本橋~下野国日光鉢石(はついし)間に開通しました。江戸から日光までの約36里(143km)、21宿を結ぶこの街道は、日光東照宮への参詣の道としての賑わいに加え、参勤交代の大名の通行も多かったといいます。 浅田次郎・著『流人道中記』はまさにこの道中を旅する二人の男の物語。昨年、読売新聞朝刊に連載されて大反響を呼び、今年単行本として刊行されました。 「流人道中記ウォーキング」では、江戸から日光東照宮までの全17回のコースに仕立て、歴史案内人の佐久間雅一・青柳祐馬・中島令子が小説の舞台をご案内します。 新聞連載時に好評だった宇野信哉氏の趣ある挿絵をあしらった「スタンプ帳」をご用意し、各回のゴール後に、スタンプならぬ、毎回異なる挿絵が描かれた「シール」をお渡しします。物語の中で特に印象的な挿絵を選んだ「流人道中記ウォーキング」ならではのシールを集めながら、作品の世界を旅する気分をお楽しみください。 (スタンプ帳イメージ) 【第13回】奥州道中追分へ 雀宮宿は雀宮神社の門前に形成された宿場町で、江戸初期は宇都宮藩領でしたが、後に幕府直轄領となっています。 「流人道中記」では、青山玄蕃、石川乙次郎は二泊目を宇都宮宿にとる予定でしたが、城主の帰国のため宇都宮は大変慌ただしいこともあり、手前の雀宮宿に泊まっています。 そして、日光街道最大の宿場町「宇都宮宿」は奥州道中との追分があり、往時から大変賑わっていました。日光まで残り約36km…日光道中の旅もいよいよクライマックスに近づいていきます。 【予定コース】 (集合)JR雀宮駅…雀宮宿…雀宮神社…寿鶴薬師堂…菅原神社…蒲生君平勅旌碑…熱木不動尊…奥州道中追分…東武宇都宮駅(解散) 【食事:あり】 【解散:東武宇都宮線「東武宇都宮駅/15:30頃を予定】 【歩行距離:約8.5km】 ※状況により一部変更となる場合がございます (奥州道中追分) (雀宮神社(C)栃ナビ) ★流人道中記とは★ 時は万延元年(1860)夏、桜田門外の変が起きて間もない 頃。姦通の罪を犯した旗本の青山玄蕃(35)は、蝦夷・松前 藩への「預」が決まった。押送を命じられたのは、まだ19歳 と若い南町奉行所見習与力の石川乙次郎。物語は、二人が 江戸から奥州街道を北上し、蝦夷地へと向かう旅を描く。 ★流人道中記ウォーキング(2022年3月以降開催分)★ ■第10回:間々田宿へ 3月5日(土):JR間々田駅集合 ■第11回:小金井宿へ 4月2日(土):JR小山駅集合 ■第12回:石橋宿へ 5月7日(土):JR自治医大駅集合 ■第13回:奥州道中追分へ 6月4日(土):JR雀宮駅集合 ■第14回:宇都宮宿へ 7月2日(土):東武宇都宮駅集合 (今後の予定) ■第15回:徳次郎宿へ 10月1日(土) ■第16回:日光杉並木へ 11月5日(土) ■第17回:日光東照宮へ 12月3日(土)-12月4日(日) ※1泊2日でのバスツアーを予定 ※一部変更する場合があります。 <流人道中記のご案内動画>  

日時・時間

2022年6月4日(土)10:00-15:30頃

参加費

※本イベントは電話での申込はできません

◎OPクレジットカード会員さま

特別価格:5,500円

◎OPクレジット以外のお客さま

一般価格:6,300円

※昼食付、ガイドレシーパー貸出あり

一般参加可
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き

流人道中記ウォーキング【第12回】石橋宿へ(2022年5月)

日光道中は、日光東照宮の成り立ちとともに、五街道の一つとして整備され、寛永13年(1636)江戸日本橋~下野国日光鉢石(はついし)間に開通しました。江戸から日光までの約36里(143km)、21宿を結ぶこの街道は、日光東照宮への参詣の道としての賑わいに加え、参勤交代の大名の通行も多かったといいます。 浅田次郎・著『流人道中記』はまさにこの道中を旅する二人の男の物語。昨年、読売新聞朝刊に連載されて大反響を呼び、今年単行本として刊行されました。 「流人道中記ウォーキング」では、江戸から日光東照宮までの全17回のコースに仕立て、歴史案内人の佐久間雅一・青柳祐馬・中島令子が小説の舞台をご案内します。 新聞連載時に好評だった宇野信哉氏の趣ある挿絵をあしらった「スタンプ帳」をご用意し、各回のゴール後に、スタンプならぬ、毎回異なる挿絵が描かれた「シール」をお渡しします。物語の中で特に印象的な挿絵を選んだ「流人道中記ウォーキング」ならではのシールを集めながら、作品の世界を旅する気分をお楽しみください。 (スタンプ帳イメージ) 【第12回】石橋宿へ 自治医大駅から石橋宿に至るまでの道中には、往時の道幅を残す「笹原旧道」があり、とても長閑な雰囲気を残しています。 石橋宿は幕府が支配する宿場町で代官・北条雄之助が支配しました。宿内にある開雲寺は、慶長九年(1604)に幕府から寺領七石を賜り、葵紋の使用が許されたと言います。 将軍の日光社参の際には「御膳所」にもなった大変由緒ある寺院です。 【予定コース】 (集合)自治医大駅…笹原旧道…星宮神社社標…石橋宿…愛宕神社…開雲寺…鞘堂地蔵尊…結城道追分…雀宮駅(解散) 【食事:あり】 【解散:JR宇都宮線「雀宮駅」/15:30頃を予定】 【歩行距離:約12km】 ※状況により一部変更となる場合がございます (愛宕神社) (開雲寺 (C)(一社)下野市観光協会) ★流人道中記とは★ 時は万延元年(1860)夏、桜田門外の変が起きて間もない 頃。姦通の罪を犯した旗本の青山玄蕃(35)は、蝦夷・松前 藩への「預」が決まった。押送を命じられたのは、まだ19歳 と若い南町奉行所見習与力の石川乙次郎。物語は、二人が 江戸から奥州街道を北上し、蝦夷地へと向かう旅を描く。 ★流人道中記ウォーキング(2022年3月以降開催分)★ ■第10回:間々田宿へ 3月5日(土):JR間々田駅集合 ■第11回:小金井宿へ 4月2日(土):JR小山駅集合 ■第12回:石橋宿へ 5月7日(土):JR自治医大駅集合 ■第13回:奥州道中追分へ 6月4日(土):JR雀宮駅集合 ■第14回:宇都宮宿へ 7月2日(土):東武宇都宮駅集合 (今後の予定) ■第15回:徳次郎宿へ 10月1日(土) ■第16回:日光杉並木へ 11月5日(土) ■第17回:日光東照宮へ 12月3日(土)-12月4日(日) ※1泊2日でのバスツアーを予定 ※一部変更する場合があります。 <流人道中記のご案内動画>  

日時・時間

2022年5月7日(土)10:00-15:30頃

参加費

◎OPクレジットカード会員さま

特別価格:5,500円

◎OPクレジット以外のお客さま

一般価格:6,300円

※昼食付、ガイドレシーパー貸出あり

一般参加可
申込終了

歴史散策&街歩き/文化

【横須賀浦賀龍めぐり】初春の浦賀、名工の龍の寺社を訪ねて

神奈川探龍倶楽部:上田氏による龍めぐりシリーズ 幕末から明治の初めまで作品を残した名工二人と昭和の名工の龍を訪ねます。 名工:後藤利兵衛義光が「龍の利兵衛」と呼ばれるきっかけとなった彫り物のある浦賀の西叶神社に正式参拝し、普段観ることができない拝殿内の利兵衛の作品を鑑賞します。 浦賀の渡し船で旅情を楽しみながら散策しましょう! 【予定コース】 浦賀駅(集合) … 西叶神社 … 東福寺 =(浦賀の渡し船/200円※各自負担)= 東叶神社 … 能満寺 … 浦賀駅(解散) ※13時30分頃解散予定 ※「西叶神社」「東叶神社」「東福寺」「能満寺」で御朱印をいただける予定です(御朱印代は各自負担)。 ※悪天候時などコース変更あり ※交通費各自負担  [歩行距離:約5.0km] ≪宮彫りとは≫ 主に桃山時代から江戸末期にかけて各地に建立された神社仏閣には、宮大工や彫物大工が精緻な技を競いあったといわれる装飾彫刻(宮彫り)が残されています。江戸後期、関西の彫り師に「関東に行ったら波を彫るな、伊八がいる」と言わしめた彫り師「波の伊八」(初代武志伊八信由)による波の彫刻(下左図)は、世界的に評価の高い葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」に多大な影響を与えたと言われています。 こうした「宮彫り」は、神社仏閣の本堂や拝殿、山門等に多数残されていますが、仏像のように本堂の中で大切に保存されてきたものは僅かで、長い間人知れず風雨に晒され、経年劣化とともにその存在が危ぶまれている芸術性の高い作品が少なくありません。 神奈川県には、鎌倉・箱根など各地に約3,000ヵ所の寺社があると言われ、それらのいくつかには名工が彫った龍の彫り物(宮彫りの龍)が残されており、後藤利兵衛義光や初代 武志伊八朗信由の流れをくむ彫り師たちの作品を、神奈川で観ることができます。 ●当日の受付時の検温にご協力ください。(37.5°以上の場合、参加をご遠慮ください) ●スタッフはマスクを着用します。お客さまも対面で会話をされる際は、必ずマスクの着用をお願いします。 ●講師の解説は、イヤホンレシーバーを通して。ソーシャルディスタンスを確保しながら散策いただけます。

日時・時間

2022年3月13日(日)9:30-13:30頃

参加費

◇ OPクレジットカード会員さま

特別価格:4,000円

◇ OPクレジットカード以外のお客さま

一般価格:4,700円

※現地交通費200円は各自負担

※御朱印代は各自負担

一般参加可
申込終了

歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/その他

〔小田原こども歴史検定ツアー〕小田原城コース

【小田原こども歴史検定ツアー】 主催:小田原まち歩き実行委員会 小田原の歴史クイズを解きながら歴史遺構を親子ペアで歩いて学ぶ、小学生が楽しめるまち歩きです。ぜひ約430年前の歴史をご体験ください。 ※本ツアーは「大人のみ」「小学生のみ」でのお申し込みはできません。必ず大人+小学生でお申込みください。 ガイド講師:山本篤志/小田原まちづくり応援団・小田原城郭研究会 【小田原城コース】 小田原駅から小田原城まで戦国・江戸時代の遺構を中心にめぐります。地元の人も知らない小道を通り、難攻不落の小田原城の歴史を学びます。 ■解散:城址公園本丸広場 12:30頃を予定 ■歩行距離:約3.0km ■昼食:なし ■主催:小田原まち歩き実行委員会 ■イベント内容についてのお問い合わせ 0465-22-2834(清閑亭/小田原まちづくり応援団) ※毎週火曜日、年末年始を除く10:00-16:00 〔小田原こども歴史検定ツアー〕 ■小田原城コース(1月30日開催:本ページ) ■総構コース(2月20日開催) ■一夜城コース(3月20日開催) 関連イベント 〔小田原まちづくり応援団主催:小田原満喫まち歩きシリーズ〕 ■小田原城総構を歩く:その1(1月16日、1月24日開催) ■北原白秋童謡のさんぽ道(1月26日開催) ■小田原城総構を歩く:その2(2月14日、2月24日開催) ■梅の名所小田原城と、お雛様でほっこりお菓子まつり(2月26日開催) ■小田原城徹底解説!(3月9日、3月21日開催) ■桜の小田原、侯爵別邸でほっこりお茶会(3月30日開催)

日時・時間

2022年1月30日(日)10:00-12:30頃

参加費

OPクレジットカード会員さま(特別価格)

①大人1名+小学生1名 ペアで3,600円

②1名追加1,800円(大人、小学生同額

OPクレジットカード以外のお客さま(一般価格)

③大人1名+小学生1名 ペアで4,000円

④1名追加2,000円(大人、小学生同額)

※本ツアーは必ず大人+小学生の組み合わせでお申込みください。

※大人のみ、小学生のみでの申込・参加はできません。

一般参加可
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/文化/その他

城下町と海を舞台に、映える!写真の撮り方まち歩き

【城下町と海を舞台に、映える!写真の撮り方まち歩き】 小田原には、お城や邸園などの歴史的建造物の数々に加え、雄大な箱根の山々や相模湾など風光明媚なフォトスポットがいっぱい! 女性プロカメラマンと撮影スポットを訪ねながら、一眼レフやミラーレスカメラの「マニュアルモードでキレイに撮る方法」を学べるまち歩きです。 まち歩きガイドさんの楽しい解説付き! ※昼食なし 【予定コース】 小田原駅…ミナカ小田原(展望足湯庭園)…小田原城址公園…御幸の浜…清閑亭(旧黒田長成邸)…講評会後に解散 解散予定16:30頃 歩行距離:約2.5km ※ツアーの最後に清閑亭でお菓子を頂きながら、松本講師より撮影した写真の講評が受けられます。 ※お客さまご自身のカメラをお持ちください(当日の貸し出しはありません)。

日時・時間

2022年2月12日(土)13:00-16:30頃

参加費

◇ OPクレジットカード会員さま

特別価格:3,500円

◇ OPクレジットカード以外のお客さま

一般価格:3,800円

※イヤホンガイド貸出あり

※カメラはお客さまご自身でご用意ください。

一般参加可
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/その他

〔小田原こども歴史検定ツアー〕一夜城コース

【小田原こども歴史検定ツアー】 主催:小田原まち歩き実行委員会 小田原の歴史クイズを解きながら歴史遺構を親子ペアで歩いて学ぶ、小学生が楽しめるまち歩きです。ぜひ約430年前の歴史をご体験ください。 ※本ツアーは「大人のみ」「小学生のみ」でのお申し込みはできません。必ず大人+小学生でお申込みください。 ガイド講師:山本篤志/小田原まちづくり応援団・小田原城郭研究会 【一夜城コース】 天下統一を目指す豊臣秀吉が約80日間で当時の最高の技術を駆使して築城した石垣山一夜城について学ぶコースです。全国でも珍しい初期の野面積みは必見。 ■解散:石垣山一夜城前 12:15頃を予定 ■歩行距離:約3.0km ■昼食:なし ■主催:小田原まち歩き実行委員会 ■イベント内容についてのお問い合わせ 0465-22-2834(清閑亭/小田原まちづくり応援団) ※毎週火曜日、年末年始を除く10:00-16:00 〔小田原こども歴史検定ツアー〕 ■小田原城コース(1月30日開催) ■総構コース(2月20日開催) ■一夜城コース(3月20日開催:本ページ) 関連イベント 〔小田原まちづくり応援団:小田原満喫まち歩きシリーズ〕 ■小田原城総構を歩く:その1(1月16日、1月24日開催) ■北原白秋童謡のさんぽ道(1月26日開催) ■小田原城総構を歩く:その2(2月14日、2月24日開催) ■梅の名所小田原城と、お雛様でほっこりお菓子まつり(2月26日開催) ■小田原城徹底解説!(3月9日、3月21日開催) ■桜の小田原、侯爵別邸でほっこりお茶会(3月30日開催)

日時・時間

2022年3月20日(日)10:15-12:15頃

参加費

OPクレジットカード会員さま(特別価格)

①大人1名+小学生1名 ペアで3,600円

②1名追加1,800円(大人、小学生同額

OPクレジットカード以外のお客さま(一般価格)

③大人1名+小学生1名 ペアで4,000円

④1名追加2,000円(大人、小学生同額)

※本ツアーは必ず大人+小学生の組み合わせでお申込みください。

※大人のみ、小学生のみでの申込・参加はできません。

一般参加可
申込終了

歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/その他

〔小田原こども歴史検定ツアー〕総構コース

【小田原こども歴史検定ツアー】 主催:小田原まち歩き実行委員会 小田原の歴史クイズを解きながら歴史遺構を親子ペアで歩いて学ぶ、小学生が楽しめるまち歩きです。ぜひ約430年前の歴史をご体験ください。 ※本ツアーは「大人のみ」「小学生のみ」でのお申し込みはできません。必ず大人+小学生でお申込みください。 ガイド講師:山本篤志/小田原まちづくり応援団・小田原城郭研究会 【総構コース】 戦国武将のオールスターが集結した小田原合戦に備えて北条氏が築いた鉄壁の守り「総構」を学ぶツアーです。約430年前の城郭遺構を歩きます。 ■解散:城址公園本丸広場 12:30頃を予定 ■歩行距離:約4.0km ■昼食:なし ■主催:小田原まち歩き実行委員会 ■イベント内容についてのお問い合わせ 0465-22-2834(清閑亭/小田原まちづくり応援団) ※毎週火曜日、年末年始を除く10:00-16:00 〔小田原こども歴史検定ツアー〕 ■小田原城コース(1月30日開催) ■総構コース(2月20日開催:本ページ) ■一夜城コース(3月20日開催) 関連イベント 〔小田原まちづくり応援団主催:小田原満喫まち歩きシリーズ〕 ■小田原城総構を歩く:その1(1月16日、1月24日開催) ■北原白秋童謡のさんぽ道(1月26日開催) ■小田原城総構を歩く:その2(2月14日、2月24日開催) ■梅の名所小田原城と、お雛様でほっこりお菓子まつり(2月26日開催) ■小田原城徹底解説!(3月9日、3月21日開催) ■桜の小田原、侯爵別邸でほっこりお茶会(3月30日開催)

日時・時間

2022年2月20日(日)10:00-12:30頃

参加費

OPクレジットカード会員さま(特別価格)

①大人1名+小学生1名 ペアで3,600円

②1名追加1,800円(大人、小学生同額

OPクレジットカード以外のお客さま(一般価格)

③大人1名+小学生1名 ペアで4,000円

④1名追加2,000円(大人、小学生同額)

※本ツアーは必ず大人+小学生の組み合わせでお申込みください。

※大人のみ、小学生のみでの申込・参加はできません。

一般参加可
申込終了

歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/その他

〔小田原満喫まち歩き〕小田原城徹底解説!

平成の大改修を終えた小田原城天守閣をはじめ、城址公園の建物や石垣のほか、街中に残る小田原城の痕跡を探して徹底解説します。 ※諸事情により内容に変更のある場合がございます。 【予定コース】 小田原駅改札集合…裏大門三の丸堀跡(国際医療福祉大学)…元蔵三の丸堀跡(市民交流センターUMECO)…幸田門跡…三の丸土塁散策…大手門跡…箱根口門跡…御茶壺橋…二ノ丸南橋…馬出門…馬屋曲輪…鎧門…常盤木門…本丸…天守閣前(解散) 【歩行距離 約4.0km】 ※昼食なし 【ガイド講師】 渡辺剛治/小田原まちづくり応援団 理事 山本篤志/小田原まちづくり応援団・小田原城郭研究会) ■主催:小田原まちづくり応援団 ■イベント内容についてのお問い合わせ 0465-22-2834(清閑亭/小田原まちづくり応援団) ※毎週火曜日、年末年始を除く10:00-16:00 〔小田原まちづくり応援団主催:小田原満喫まち歩きシリーズ〕 ■小田原城総構を歩く:その1(1月16日、1月24日開催) ■北原白秋童謡のさんぽ道(1月26日開催) ■小田原城総構を歩く:その2(2月14日、2月24日開催) ■梅の名所小田原城と、お雛様でほっこりお菓子まつり(2月26日開催) ■小田原城徹底解説!(3月9日、3月21日開催) ■桜の小田原、侯爵別邸でほっこりお茶会(3月30日開催)

日時・時間

2022年3月9日(水)9:00-12:30頃

2022年3月21日(月・祝)9:00-12:30頃

参加費

OPクレジットカード会員さま

特別価格:2,900円

OPクレジットカード以外のお客さま

一般価格:3,400円

一般参加可
申込終了
催行中止

歴史散策&街歩き/箱根登山鉄道沿線再発見/その他

〔小田原満喫まち歩き〕小田原城総構を歩く―その2

※本イベントは、諸事情により中止となりました。   総構の天神山丘陵と呼ばれる尾根に沿って、豊臣秀吉の小田原攻めを体験します。ブラタモリでも紹介された総構を歩いてみましょう。 ※2021年11月に開催した内容と同じです。 ※諸事情により内容に変更のある場合がございます。   【予定コース】 箱根板橋駅集合…板橋見附…二重戸張…小峯御鐘ノ台大掘切東堀・中堀・西堀…一枚畠…上二重戸張…三の丸外郭新堀土塁…清閑亭土塁…小田原城址公園藤棚(解散) ※歩行距離:約4.5km ※アップダウンあり ※昼食なし 【ガイド講師】 渡辺剛治/小田原まちづくり応援団 理事 山本篤志/小田原まちづくり応援団・小田原城郭研究会) ■主催:小田原まちづくり応援団 ■イベント内容についてのお問い合わせ 0465-22-2834(清閑亭/小田原まちづくり応援団) ※毎週火曜日、年末年始を除く10:00-16:00 〔小田原まちづくり応援団主催:小田原満喫まち歩きシリーズ〕 ■小田原城総構を歩く:その1(1月16日※中止、1月24日開催) ■北原白秋童謡のさんぽ道(1月26日開催) ■小田原城総構を歩く:その2(2月14日※中止、2月24日開催) ■梅の名所小田原城と、お雛様でほっこりお菓子まつり(2月26日開催) ■小田原城徹底解説!(3月9日、3月21日開催) ■桜の小田原、侯爵別邸でほっこりお茶会(3月30日開催)

日時・時間

2022年2月14日(月)※中止

2022年2月24日(木)9:30-12:30頃

参加費

OPクレジットカード会員さま

特別価格:2,900円

OPクレジットカード以外のお客さま

一般価格:3,400円

一般参加可
申込終了
催行中止

歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/文化/その他

〔小田原満喫まち歩き〕小田原城総構を歩く―その1

小田原城の外郭こと「総構:そうがまえ」と「八幡山古郭」と呼ばれる戦国時代の小田原城の遺構群をめぐります。 ※2021年10月に開催した内容と同じです。 ※諸事情により内容に変更のある場合がございます。 ※2022年1月16日・1月24日ともに中止となりました。 【予定コース】 小田原駅西口集合…城下張出…山ノ神掘切…稲荷森…小峯御鐘の台大掘切東堀…小田原高校遺構群…小田原城天守閣(解散) 歩行距離:約4.5km ※アップダウンあり 【ガイド講師】 渡辺剛治/小田原まちづくり応援団 理事 山本篤志/小田原まちづくり応援団・小田原城郭研究会) ■主催:小田原まちづくり応援団 ■イベント内容についてのお問い合わせ 0465-22-2834(清閑亭/小田原まちづくり応援団) ※毎週火曜日、年末年始を除く10:00-16:00 〔小田原まちづくり応援団主催:小田原満喫まち歩きシリーズ〕 ■小田原城総構を歩く:その1(1月16日※中止、1月24日開催) ■北原白秋童謡のさんぽ道(1月26日開催) ■小田原城総構を歩く:その2(2月14日※中止、2月24日開催) ■梅の名所小田原城と、お雛様でほっこりお菓子まつり(2月26日開催) ■小田原城徹底解説!(3月9日、3月21日開催) ■桜の小田原、侯爵別邸でほっこりお茶会(3月30日開催)

日時・時間

2022年1月16日(日)※中止

2022年1月24日(月)※中止

参加費

OPクレジットカード会員さま

特別価格:2,900円

OPクレジットカード以外のお客さま

一般価格:3,400円

一般参加可
申込終了

歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/江ノ電沿線再発見/文化/その他

宮彫りの龍を訪ねる鎌倉九龍めぐり

神奈川探龍倶楽部:上田氏による龍めぐりシリーズ。 鎌倉にある約150の寺社の中でも名工の「九つの龍」を訪ねます。 【予定コース】 鎌倉駅(集合) … 光明寺 … 九品寺 … 五所神社 … 安国論寺 … 上行寺 … 八雲神社(大町) … 妙本寺 … 教恩寺 … 大巧寺 … 鎌倉駅(解散)13:00頃解散予定 [歩行距離:約5km] ≪宮彫りとは≫ 主に桃山時代から江戸末期にかけて各地に建立された神社仏閣には、宮大工や彫物大工が精緻な技を競いあったといわれる装飾彫刻(宮彫り)が残されています。江戸後期、関西の彫り師に「関東に行ったら波を彫るな、伊八がいる」と言わしめた彫り師「波の伊八」(初代武志伊八信由)による波の彫刻(下左図)は、世界的に評価の高い葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」に多大な影響を与えたと言われています。 こうした「宮彫り」は、神社仏閣の本堂や拝殿、山門等に多数残されていますが、仏像のように本堂の中で大切に保存されてきたものは僅かで、長い間人知れず風雨に晒され、経年劣化とともにその存在が危ぶまれている芸術性の高い作品が少なくありません。 神奈川県には、鎌倉・箱根など各地に約3,000ヵ所の寺社があると言われ、それらのいくつかには名工が彫った龍の彫り物(宮彫りの龍)が残されており、後藤利兵衛義光や初代 武志伊八朗信由の流れをくむ彫り師たちの作品を、神奈川で観ることができます。 ●当日の受付時の検温にご協力ください。(37.5°以上の場合、参加をご遠慮ください) ●スタッフはマスクを着用します。お客さまも対面で会話をされる際は、必ずマスクの着用をお願いします。 ●講師の解説は、イヤホンレシーバーを通して。ソーシャルディスタンスを確保しながら散策いただけます。

日時・時間

2022年1月29日(土)9:30-13:00頃

参加費

◇ OPクレジットカード会員さま

特別価格:3,100円

◇ OPクレジットカード以外のお客さま

一般価格:3,800

一般参加可
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き/文化

日本資本主義の父 渋沢栄一の足跡を辿る<全3回>経済編~日本橋~(12/17開催)

※緊急事態宣言で中止した9/24の講座を改めて募集・実施いたします! 日本資本主義の父と呼ばれる新1万円札の顔、渋沢栄一翁。彼はいったいどんな人だったのか!?何を考え、何を思ったのか・・・。 小田急まなたびでおなじみの菅原ガイドとともに、渋沢栄一翁の足跡を辿り思いをはせる、まち歩きです。 【経済編~日本橋~】 江戸の中心 東京の下町はここ日本橋! 若き頃に訪れたお江戸・日本橋と経済の中心である東京・日本橋を、渋沢栄一氏の目線でガイドと共に学びましょう。 〔歩行距離約4km〕 菅原講師 <シリーズラインナップ(全3回)> ■経済編~日本橋~(12/17開催) ■文明編~横浜~(10/22開催) ■安息編~飛鳥山~(11/27開催) ●当日の受付時の検温にご協力ください。(37.5°以上の場合、参加をご遠慮ください) ●スタッフはマスクを着用します。 ●会話をされる際は、必ずマスクの着用をお願いします。 ●本コースは昼食付きです。昼食時の会話はお控えください。      ●講師の解説はイヤホンレシーバーを通して行います。ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

日時・時間

2021年12月17日(金)10:00~15:00頃

参加費

OPクレジットカード会員さま:

特別価格( 各回)7,500円

一般(OPクレジットカード会員以外)のお客さま:

(各回)8,000円

NEW
申込終了

公開イベント/歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/文化

名水百選でリアル謎解きゲーム!秦野名水謎解き巡り~怪盗ドングリンからの挑戦状~

リアル謎解きゲーム 秦野名水謎解き巡り ~怪盗ドングリンからの挑戦状~ 大切な【生命の葉】が怪盗ドングリンに盗まれた! 名探偵もりりんと一緒に、名水を巡りながらリアル謎解きゲームに挑戦しよう! 〔内容〕 謎解きをしながら名水百選『秦野盆地湧水群』スポットを巡りましょう。 ゲームクリアで、オリジナルグッズをプレゼント!! <STORY> ある日、くずはの広場でお昼寝をしていたもりりん。目を覚ますと「生命の葉」がなくなり、代わりに怪盗ドングリンからのメッセージと挑戦状が置かれていました。 名探偵もりりんと一緒に「秦野盆地湧水群」を巡って全ての謎を解き明かし、生命の葉を見つけ出そう。 ★リアル謎解きゲームとは… 実際に現地を歩いて謎を解いていくゲームです。 〔ご参加の流れ〕 (1) 本ページより謎解きに参加される人数分をお申込みください。 (2) 11/6・11/7のどちらか、ご都合の良い日に、受付時間内にお越しください。 (3) 受付で「謎解き冊子」「もりりんオリジナルボールペン」(申込1名につき各1)をお渡しし、簡単な流れをご説明いたします。 (4) それぞれ、冊子に基づいて謎解きをお楽しみください。 〔景品(謎解きクリア特典)〕 ◎イベント限定もりりんグッズ(缶バッチ等) ◎もりりんクッキー ※景品交換の最終受付は16時(午後4時)までです。それまでにすべての謎を解きクリアしてください。 〔謎解きについて〕 *想定クリア時間:約2時間~3時間 *出題される謎は中学生以上を対象としています。 *謎が解けないときは、ホームページ(冊子にURLを記載)のヒントを見るか、ヘルプコール(070-6968-2494)に電話してください。 〔主催〕 秦野市環境産業部 環境共生課 秦野名水担当 本イベントについてのお問い合わせ:0463-82-9618

日時・時間

2021年11月6日(土)9:00~13:00 スタート受付

2021年11月7日(日)9:00~13:00 スタート受付

参加費

◆ OPクレジットカード会員さま

特別価格:450円

◆ OPクレジットカード以外のお客さま

一般価格:500円

※謎解き冊子や特典提供は、お申込み頂いた人数分のみとなります。

一般参加可
申込終了

歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/その他

神奈川龍めぐり後編 第18回 湯河原( 全10回)

寺社に残された宮彫りの龍をテーマに、ご朱印帳を片手に巡る人気の散策ツアー。7月からは、いよいよ箱根に向けた後編(全10回)がスタートしました。日本の伝統的芸術でありながら、人知れず寺社に静かに棲む「宮彫りの龍」。縁起の良いとされる龍神の中から、ご自身の守護神(ガーディアン)と出会える旅になるかもしれません。回によって、歩行距離はまちまちですので、お好きな地域1回だけのご参加も大歓迎です。履きなれた靴でご参加ください! ◆ ≪宮彫りとは≫ 主に桃山時代から江戸末期にかけて各地に建立された神社仏閣には、宮大工や彫物大工が精緻な技を競いあったといわれる装飾彫刻(宮彫り)が残されています。江戸後期、関西の彫り師に「関東に行ったら波を彫るな、伊八がいる」と言わしめた彫り師「波の伊八」(初代武志伊八信由)による波の彫刻(下左図)は、世界的に評価の高い葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」に多大な影響を与えたと言われています。 こうした「宮彫り」は、神社仏閣の本堂や拝殿、山門等に多数残されていますが、仏像のように本堂の中で大切に保存されてきたものは僅かで、長い間人知れず風雨に晒され、経年劣化とともにその存在が危ぶまれている芸術性の高い作品が少なくありません。 神奈川県には、鎌倉・箱根など各地に約3,000ヵ所の寺社があると言われ、その多くには、龍の彫刻が遺されています。「龍を彫らせたら右に出る者はいない」と言われた後藤利兵衛義光や、初代「波の伊八」の流れをくむ彫り師たちの作品を、神奈川で観ることができます。 ◆ 《第2期》神奈川龍めぐり後編 第18回 湯河原 ◆ 素鵞(すが)神社・醍醐寺・子ノ神社/初代伊八の龍の作品が残る素鵞神社ほか、名工と言われる石田半兵衛の龍がある子之神社などを訪ねます。 ◆ 【コース】JR真鶴駅…素鵞神社…醍醐寺…子ノ神社…JR湯河原駅【歩行距離約5km】 ◆ *マーク案内  …徒歩  ◆ ※小雨実施。現地事情等によりコースの一部を変更することがあります。 ◆ ◆ ◆神奈川龍めぐり後編の予定(第13回南はだの村は開催済み) イベント名 日程 第11回 鶴巻温泉 ※9月18日延期分 2月26日(土) 第12回 秦野・蓑毛 ※6月12日延期分 10月2日(土) 第14回 足柄 10月16日(土) 第15回 南足柄 10月30日(土) 第16回 小田原1 11月13日(土) 第17回 小田原2 12月11日(土) 第18回 湯河原 1月15日(土) 第19回 箱根湯本 2月19日(土) 第20回 元箱根 3月19日(土)   ●当日の受付時の検温にご協力ください。(37.5°以上の場合、参加をご遠慮ください) ●スタッフはマスクを着用します。お客さまも対面で会話をされる際は、必ずマスクの着用をお願いします。 ●講師の解説は、イヤホンレシーバーを通して。ソーシャルディスタンスを確保しながら散策いただけます。

日時・時間

2022年1月15日(土) 9:00~13:30頃

参加費

OPクレジットカード会員さま  3,000

OPクレジットカード会員以外のお客さま 3,700

一般参加可
申込終了

歴史散策&街歩き/小田急沿線再発見/その他

神奈川龍めぐり後編 第19回 箱根湯本( 全10回)

寺社に残された宮彫りの龍をテーマに、ご朱印帳を片手に巡る人気の散策ツアー。7月からは、いよいよ箱根に向けた後編(全10回)がスタートしました。日本の伝統的芸術でありながら、人知れず寺社に静かに棲む「宮彫りの龍」。縁起の良いとされる龍神の中から、ご自身の守護神(ガーディアン)と出会える旅になるかもしれません。回によって、歩行距離はまちまちですので、お好きな地域1回だけのご参加も大歓迎です。履きなれた靴でご参加ください! ◆ ≪宮彫りとは≫ 主に桃山時代から江戸末期にかけて各地に建立された神社仏閣には、宮大工や彫物大工が精緻な技を競いあったといわれる装飾彫刻(宮彫り)が残されています。江戸後期、関西の彫り師に「関東に行ったら波を彫るな、伊八がいる」と言わしめた彫り師「波の伊八」(初代武志伊八信由)による波の彫刻(下左図)は、世界的に評価の高い葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」に多大な影響を与えたと言われています。 こうした「宮彫り」は、神社仏閣の本堂や拝殿、山門等に多数残されていますが、仏像のように本堂の中で大切に保存されてきたものは僅かで、長い間人知れず風雨に晒され、経年劣化とともにその存在が危ぶまれている芸術性の高い作品が少なくありません。 神奈川県には、鎌倉・箱根など各地に約3,000ヵ所の寺社があると言われ、その多くには、龍の彫刻が遺されています。「龍を彫らせたら右に出る者はいない」と言われた後藤利兵衛義光や、初代「波の伊八」の流れをくむ彫り師たちの作品を、神奈川で観ることができます。 ◆ 《第2期》神奈川龍めぐり後編 第19回 箱根湯本 ◆ 白山神社・八幡神社・箱根湯本熊野神社/箱根湯本駅周辺の緑深い中にある白山神社は湯本の守護神とされ、向拝中備には龍が鎮座しています。 ◆ 【コース】小田原駅→箱根登山鉄道(190円)→風祭駅…八幡神社…風祭駅→箱根登山鉄道(140円)→箱根湯本駅…白山神社…箱根湯本熊野神社…箱根湯本駅【歩行距離約3km】 ◆ *マーク案内  …徒歩 →箱根登山鉄道(運賃は個人負担になります。) ◆ ※小雨実施。現地事情等によりコースの一部を変更することがあります。 ◆ ◆神奈川龍めぐり後編の予定(第13回南はだの村は開催済み) イベント名 日程 第11回 鶴巻温泉 ※9月18日延期分 2月26日(土) 第12回 秦野・蓑毛 ※6月12日延期分 10月2日(土) 第14回 足柄 10月16日(土) 第15回 南足柄 10月30日(土) 第16回 小田原1 11月13日(土) 第17回 小田原2 12月11日(土) 第18回 湯河原 1月15日(土) 第19回 箱根湯本 2月19日(土) 第20回 元箱根 3月19日(土)   ●当日の受付時の検温にご協力ください。(37.5°以上の場合、参加をご遠慮ください) ●スタッフはマスクを着用します。お客さまも対面で会話をされる際は、必ずマスクの着用をお願いします。 ●講師の解説は、イヤホンレシーバーを通して。ソーシャルディスタンスを確保しながら散策いただけます。

日時・時間

2022年2月19日(土) 9:00~13:30頃

参加費

OPクレジットカード会員さま  3,000

OPクレジットカード会員以外のお客さま 3,700